2023年2月28日火曜日

ゴールドのテクニカル分析 そろそろショートも面白そう

 ゴールド 4時間足


ボリンジャーバンドの中心の位置にいます。
ここから上昇を見せるなら上値警戒ですが、ここをショートで攻めれるか下位足を見ます
ゴールド1時間足
1時間足で直近の高値が二つあり、ここからちょうど上値重い様子を見せているので、ここのあたりを損切ポイントとみてます

さらに細かく下位足
ゴールド15分足

上昇のトレンドを青い線で引いてます。
紫の線が上値抵抗となている線です。
青い斜めの直線を下回ることを想定してショート
損切は紫線を越えたらと考えています。

これらの線はあくまで目安であり、その通り動いてくれないの切ないところです。
ちなみにトレンドラインは接点が少ないうちに見つけれる方が信頼性が高く、
ここまで青い線に沿って上昇を見せていると終わりも近いことが多いです。
接点が少ないうちに見つけるのは至難の業ですが、だからこそ儲けの道が隠れていると感じますね。





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2023年2月26日日曜日

ドル円テクニカル分析の結果 上抜けした

 ドル円4時間足

前回のテクニカル分析により、中心線を下回っており、その陰線が継続かどうかという展開でした。結果として陰線は陽線に切り替わり反発
上値を探る展開を見せています

ここからの展開
調整安の目安である陰線を見せていないので、まだ上値警戒となり下げてきても押し目とされやすいところがあるため要注意
ここから陰線を出してくるなら中心線である135円近辺までの下げを待ちたいところです

下げずに上昇
この場合は下位足で押し目を探すしかありませんが、高値掴みになりやすいのでLOT数は少なめで攻めるところとなりそうです


専業トレーダーを目指すよりも兼業トレーダーを目指すほうが一番確率が高いです、
テクニカル一本ではなく、基本はファンタメンタルズ分析を基本として、仕掛けどころをテクニカル分析で戦略を練るやり方が一番良かったと感じています。

情報収集は一週間から1か月あれば十分可能です。
何を見極め何を捨てるか
ここをしっかりとしたうえでトレードでこの経済を乗り越えましょう

基本的にスワップ金利を主体としていくと為替は非常に有利に展開できます


2023年2月24日金曜日

ドル円の今後の展望を勝手なテクニカルで分析してみた

 ドル円4時間足

ドル円上値重さを見せて134円台

BBバンドの中心線を下回り陰線を見せています
この陰線が下げを継続するのか見極めておきたいところです。
下げ止まりから反発して中心線を上回れるのか、再び中心線付近から陰線をみせてくるなら調整的な下げが継続されやすくなるとみています。

逆に中心線を上抜いてくる場合、

高値135.5円前後を上値抵抗とするかみたいですね。
ここを上値抵抗としてくるとレンジ相場になってきます。
上抜けてくると再び高値を探る展開となるため、押し目を狙って仕掛けていきたいところ
現時点の陰線に対して、どう動いてくるかに注目しています

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2023年2月22日水曜日

ドル円、上昇中だが買えず、調整的に下げたところを狙いたい

 ドル円4時間足


しっかりとした上昇を見せ直近高値も更新ている状態

ロングとの見方が多く、締めたいところですが、BBバンドの中心線まで下げるのを待ちたいところです

ドル円1時間足

移動平均線もしっかりと上昇を継続していたところ
調整安を見せないてこないと手が出しづらいです。
高値掴みで、買ったとたんに下げを見せるというシナリオはよくある展開。
これが損を増やす原因になっているので、余計なトレードは基本的に控えることが第一。

トレーダー、アナリストの声
まだドルロングの声です。
基本的に高値でつかむわけにはいかないということで、押し目を狙っていました。
135円が一つのキーポイントになっており、ここを突破してさげるのか、突破せずに下げるのか、はたまた突破しても底堅い展開になるのか⁉
いずれにせよまだ様子見と聞こえています

みなさんそれぞれ推しのトレーダーやアナリストがいると思います。
投資の基本として独学で成功する人も多いですが、推奨できるトレーダーやアナリストを参考にトレードすることが一番効率よく、今後の自分の技術としても根付かせやすいです。

誰を推奨していくか⁉この辺が肝になりますので、くれぐれも怪しい人には近づかないでくださいね。基本的には無料で情報はある程度集めることが可能です。
むしろ、無料で十分と考えています。
有料になるならファンドを利用した方がいいでしょうね


2023年2月21日火曜日

ゴールドのテクニカル分析 ここから仕掛けはどこになるのか!? 

ゴールド 4時間足

ボリンジャーバンドの中心にいる状態
ここから反発を期待したいところですが、4時間足が確定してからの攻めになります
その際は下位足である15分や5分足などを駆使して、反発を確認してから仕掛けていきたいところ。

気を付けたいのは日足

高値から下がっている最中であり、戻しを見せていない状態なので、このままズルズルと下げていくことを警戒しておきたいですね。
その際に注意したいのが、この日足が陰線のまま終わってしまうのかどうか⁉
夜にかけて動きを見せる気配もありますが、そこまでちまちまと引っ張るつもりもなく、動きが鈍いなら逃げたり損切としておきたい。



2023年2月20日月曜日

ドル円のテクニカル分析とゴールドのテクニカル分析 トレーダーの声

本日の為替相場の注目材料スケジュール

・米国が祝日で休場(プレジデントデー、米国の金融市場は軒並み休場)
・カナダが祝日で休場
・米国の主要企業の決算発表が相次

ドル円 4時間足
本日米聞くが球場なので国内のみの展開
大きな動きは期待できなさそうですね
BBバンドの中心線水色辺りが反発ポイントになるくらいなので、そこまで下げるまでは下手な仕掛けはしたくない気持ちです。
そのままずるずる下げるならすぐさま撤退。
反発も大きく期待できないのですぐ撤退と考えています


ゴールド 金
上昇からBBバンドを上抜けし、週明けに陰線でスタートしています。
個の中心線が反発の基準としてみており、ここを割り込んで4時間足を確定してくるなら下値を探るところと見たいです。
反発を再び見せてくるなら下げ一服感があるので上値警戒。

トレーダーの声から:私個人的に推奨しているトレーダーやアナリストの分析をまとめています。
米国の強さを見せているところから株価の下げ渋りを想定していく展開
ドル円は133円台ではドル買いとの見方が出ています。



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2023年2月16日木曜日

ドル円の戦略、教科書的な押し目を見せて上昇を見せたドル円。儲かるためのポイント

4時間足のテクニカル表示です 中段の棒線の色が変わったら転換点としています。チャートは平均足を表示しています 4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。 色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。 100%ではありませんので自己責任でお願いします。 クリックすると拡大されます。
4時間足の平均足チャートです
垂直の点線で表示しているところが、下段のテクニカルサインのポイントを表示しています

青色の棒線から水色の棒線に移り変わるところが転換となるサインです。
緑色の○のマークも買いサインです、ここは一度推しを見せており含み損があったところです。
チャートをローソク足に戻したのが下記の写真です↓
ボリンジャーをカラフルに表示しています、中心にある紫色の線、赤色の線(移動平均線)に反発をみせて上昇をしています。
典型的な押し目のパターンを見せているところです。

トレーダーの声
ドル買いの方向性が強い声がしっかりとしており、基本的には押し目買い方針でよさそうです。
私自身ドル円を高値で握っており、じっと辛抱しておりました。現状まだ含み損なところなのでもっと上がってほしいと願ってます。


トレードは誰と一緒に思考していくか、誰と一緒に歩むかが一つのポイントになると思ってます。自分がお気に入りのトレーダーと一緒にトレードしたり、知り合いとトレードしたり、儲けとは別な視点で見ることが非常におすすめです。

お金を増やすことが目的ですが、そこまでに到達するための目標になるものが必須になり、それが一歩引いてみるための様々な施策になります。

トレードは熱くなる場面が多いですが、熱くなったら負け。

失敗を繰り返しトレードになれると言いますが、リアルマネーを使っている以上は失敗するたびにお金が減り、精神的にどんどん正しい判断が出来なくなってきます。

そのために指標となるアナリストやトレード心理の方向性のメンテナンスとして、誰とやるか、誰を参考にするかが実は何よりも大事になります。

みんなで一緒に研究していけたら最高に思ってます



2023年2月14日火曜日

ドル円トレード分析。これからの戦略

ドル円 日足
長期的な下落トレンドを形成から、調整的な上昇を見せています。
このまま次なる高値を更新していくと、下値が堅くなる印象です。
この上昇を踏まえて、4時間足↓
青い水平線が上値を抑えている印象があります。
最初の高値が水平線によって抑えられてから、下落トレンドが始まるわけでもなく再び上値を試す展開になりました。
今回、この下げが中心にある線、赤線と紫線に対して反発を見せてくると鵜高値更新の期待が出てくるところ。
割り込む場合、前回同様に日足ベースでみると底堅く動いているところもあるため下げからの反発は十分警戒しないといけません。
下側の青色の線にそって終値がついてくれると下値期待と見ているところです


トレードは自分で分析することも一つですが、如何にして自分にプラスをもたらす情報を確保するかが重要になってきます。
その際に分析情報をするトレーダーたちを自分なりに追っていき信頼できると思ったら、その情報を活用していく展開が一番学びやすく近道に感じています。

私自身も人の分析を基本の軸としてトレード分析をさせてもらってます。





2023年2月9日木曜日

ゴールド 4時間足

ゴールド 4時間足

ゆるやかな平行ラインを動いているゴールド

下線に近づけば反発し
上線に近づけば反落する展開です

どこかで抜けてくるところがあると思うので、ドル円との関係を見ながら追っていきたいですね。

このライン内で仕掛けるなら線に近づいてからの仕掛けとなります。
中段では15分足など見ると、それなりに動いているようにも見えますが、こういったもみあいの仕掛けは負けが9割になりやすいので個人的には仕掛けたくないところ

トレーディングビューは無料で使用することが可能で、パソコンとスマホなどの機器が連動するのが非常にありがたいです。

まだ国内ではこれのEAなどの開発がありませんので、MT4で利用している独自のものがある場合は難しいかもしれません。
しかしトレンドラインを引いて確認する場合などは非常に重宝できます。


2023年2月8日水曜日

ゴールドのトレード結果



ゴールド4時間足
昨夜はゴールドのロングが獲れましたが、想定ではもっと伸びていく予定が指値がヒットしてその後下げ、結局予想とは違った展開でした。勝てたけど、マグレの部分が大きい。
自分のお気に入りトレーダーやアナリストから情報を集めてトレードをすることをモットーにしていますが、ゴールドの情報を得るには、まだ足りません。それは自分が推奨しているトレーダー(推しトレーダー)が現在見つかっておらず、ゴールドは自分の裁量によるところが多いです。そのため勝ったり負けたり負けたりの展開。
トレードがある程度は勝てるロジックが出来上がればLOTも上げたいのですが、その形ができるまではコインゲームのような小銭で仕掛けて、検証を繰り返す予定です。

ドル円などは推奨できるトレーダーが見つかっているので、そこに便乗して仕掛けています。

2023年2月7日火曜日

ゴールドの分析 

ゴールド テクニカル分析
4時間足
下げから戻してじりじりとした展開を見せています
ボリンジャーバンドのー1σを上抜けしたことによりショートの目線は少し様子見となり、反発警戒
下段のテクニカルが点線の垂直線あたりで買いサインを見せています。
このままいくと下段の2つのラインがクロスして、買いサインを見せてくる気配
上値の余地として水色線までが抵抗になることから1900ドルが現状の水準
ただ時間が経過するとともに水色線も下降したり上昇したりを繰り返すので要注意
再びー1σを割り込むような下げが出てきたら、上昇一服感もあるので下値注意です。

しかし安値の更新をしていないために、もみ合いを見せる傾向になりやすいので安易にショートを仕込むには材料不足に感じます



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2023年2月6日月曜日

ドル円、テクニカルチャートの検証結果

テクニカルチャートを検証していました
結論 ダメ

結果的に当たるときもありますが、回数を増やすとダメでした。損で終わります。
それでは利用する価値がないので、没ネタチャートとします
 


現状として利用価値の大きいのがボリンジャーバンド
買いサインだぁっぁと喜べるようなことはないが、現状の値位置を知る上では大事なものとなっている。

基本はファンタメンタルズが第一なので、テクニカルにそれほど力を入れてしまうのは、答えのないものに答えを求めている展開となりそうだ

2023年2月3日金曜日

ドル円ショートサインは継続 下位足で見ると決済もあり

ドル円4時間足ショートサイン継続中
下段のテクニカルサイン、赤い丸が出現してから下げを継続
わかりやすく赤い垂直線で表示しています

どこまで下がるのか、決済のポイント注意点はオレンジの点線あたりになります

15分足で見ると、上段のテクニカルサインを使いますが、ショートの決済は一度されて
再びショートサインとなっています。

ここから上昇して中段線を越えてくるならショートは決済となります


必読

◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提 供としたものであり、今後の商品市況の動向や売買、FX取引に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じ たいかなる損害についても当社および本情報提供者は一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について、内容の正確性、完全性を保証するも ではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いい たします。


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