ドル円
4時間足
106.6円手前で失速し下値を探る気配を見せています
ただ右肩上がりを形成している中での下げになり、
押し目とされやすいために深追いは避けたいところ
現状ではテクニカルは売りサインを維持。
これがどこまで下げていくか、戻りを見せてきたら欲を見せずにショートポジションは決済したいと思うところですね。
平成9年から投資会社に20年間勤務のち退職。 元投資会社支店長が北海道から初めての方に向けたFXのやり方、情報、参考にすべきトレーダー情報を初心者でもわかりやすく指標提供を掲載しております。 @kawa_king
106.6円手前で失速し下値を探る気配を見せています
ただ右肩上がりを形成している中での下げになり、
押し目とされやすいために深追いは避けたいところ
現状ではテクニカルは売りサインを維持。
これがどこまで下げていくか、戻りを見せてきたら欲を見せずにショートポジションは決済したいと思うところですね。
ポンド
4時間足
上値140円前後、下値138.5円のレンジですね
レンジを行ったり来たり、
前回の記事に記入した通りです。
今後の展開が同じように上値と下値の間で動くのか抜けるのか
戦略として同じですね
140円近くであればショート:売り戦略として、140円を超えてきたときに損切
140円を維持して来たらロング:買いで攻める展開を見ています。
ポンド円
4時間足
上昇のサインを見せていましたが、下落
大きく下げたところでストップロスにあたりポジション解消
その後値段は上げれず、テクニカルサインは下落サインを点灯
ショートポジションがスタートしてますが、4時間足の上昇トレンドが崩れているわけでもないことから、前回からの下げ幅1.5円とみると
高値140円近辺から下げたターゲットが138.5円になります。
138.8円まで下げを見せて多少の買戻しから現状139円台で推移しているので、上昇トレンドを維持してくると下げ幅を縮めて上値を試すことがあります。
そのためショートポジションは深追いせずにすぐ決済するくらいで見ておかないと危険な香りです。
ただ気になるのが高値を切り下げてきているところもあり、このまま下値期待もおあること。
値幅の計算はあくまでも目安でしかないので、市場の動きに合わせて仕掛けていきたいところですね
経済を通して教育という観点からFXなどをご紹介しております
今回はFXとは別に子供同士の関わり、自己主張と言われる子供の言動に関してです。
我々大人が子供たちの手を引いて導くことは簡単ですが、やがて老いて死を迎える我々が残せるのは、社会に進出する子供たちに自立した能力を与えること。
子の自立というのが社会的なテーマになります。
様々な角度から子供の教育や経済を見ていきたいと思います
自己主張が激しい乱暴な子。それについて親たちはどう対応するべきか
豪ドル円
4時間足
長期的な目線で見ると上昇トレンドを形成しています。
下のテクニカルでは濃い緑、赤玉が下側にある状態は売りサインです。
上昇トレンドの押し目のところなのか、上値重い状態から下値を探る状態なのか⁉
見極めたいところですね。
テクニカルが上昇サインに変化をしてくると面白い展開となりそうですが、このまま下げて直近安値を更新すると、下値もそれなりに深そうな気配
前回139.25円近辺にて上値をたたかれて137.76円までの下げの傾向を見せたところもありましたが、その後反発、140円を超える上昇を見せました。
今回も同じような展開であれば140.20円から1.50円の下げ、138.7円近辺で踏みとどまる計算になります。
ただあくまで計算だけの状況なので引き続き状況を見極めていく必要が出てくるところです。
トレーディングビューが非常に使いやすい。
銭函
小樽と札幌間の中間にあり、都市部でもなく地方とも言い難いような位置。
札幌圏に近いからと言って発展はしていない
そんな場所が銭函ですが、実は・・・
海あり
山あり
馬もいる
もちろんカフェもあり
高速インターもある。
想像以上に便利なんです。
そして何より景観がいい
この通貨はお札だったり硬貨(コイン)だったりします。
最近では電子マネーとして数字だけPCやスマホで確認できる時代になりました。
もともとは物々交換の時代に、移動の不便や物自体の保存の問題などもあり、物の価値を通貨の寮によって表示数量になっています。
この通貨はそれぞれの国によって様々な通貨があります。
日本であれば日本円
アメリカではドル
ヨーロッパはうユーロ
中国は元(ゲン)
インドはルピー
現在、世界でたくさん利用されているお金(通貨)はアメリカドルになります。
日本のお金をアメリカでは利用できません。
そのため日本のお金(円)をアメリカのお金(ドル)に交換します。
これを外国為替といいます。
100円を交換すると1ドルになったり、ある時は150円で1ドルと交換することになったり、交換する値段は日によってバラバラです。
この交換する比率を為替レートと呼びます
1ドルが100円で交換出来たものが、103円で交換することになる場合など、値段が上がった場合は100円で1ドルにできたものが103円必要になり日本円が100円よりも3円多く必要になるので日本の価値が安くなることになります。
これを円安といいます。
逆に1ドルを手に入れるのに98円だけでよいのであれば、日本の円が少なくてもドルに交換できる。つまり日本円の価値が高くるので円高と呼びます
前日が1ドル98円として、翌日1ドルが100円になったら、円安になったといいます
逆に前日1ドル98円が翌日1ドル95円になったら円高と言います。
※1ドルでジュースが1本変える時に、100円で1ドル交換することができたのが、120円渡さないと1ドルに交換できないとしたら、円を多く渡さないと1ドルにならないので円の価値が安くなったという考えです。
◇FX取引、商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引する為、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。