水平線からの考察
色々なところで学んでおります。
及川式と学びつつ、リオン式も学んでいます。
ただどこでも言えることが水平線が大事にしているということ
そこで今回は水平線を踏まえた分析です
まずはドル円の日足、
矢印を入れているところに上値抵抗として水平に線が引けます。
ここを意識するのか!?という風に考えておきます
続いて1時間足、
矢印のところの上値抵抗としている赤線に2回触れて下落
下げていますが、どこで損切をするか利食いをするかを想定しながら見ていきます
仕掛けるところはいったいどこだ?ってなりますが、1時間足の矢印回目のところである程度の上抜きをしたら損切ということでショート(売り)の新規の仕掛けが良いですね。
もう結果論になりますけどね。
リオン式の良いところは仕掛けるロットを分割してしかけ、損切などの資金管理が徹底しているところにあります。
今回で言うと1時間足の矢印1回目を超えてきたら資金に合わせて自分の損金を考慮して、逆差しを入れておく。そうすることで反対に動いてもすぐ対応ができることと、損切ラインがわかりやすいのがいいです。
そして、今回の私のように仕掛けが遅くてもlot数を分割して、矢印のラインまで仕掛けることを踏まえると多少遅れても怖いことはありません。
これはリオン式の最大の長所に感じますね。
もう少し勉強していきたいと思います
ちなみにまだリオン式で販売しているマシンガンハントは購入していません。
非常に便利なツールなので、これで利益がしっかりと取れるようになるなら購入したいなと思う今日この頃









