2020年5月29日金曜日

ドル円4時間足 展望

ドル円4時間足

当たらないことで注目を浴びておりますが、逆指標になることも一つの貢献と思い、書いております。

ドル円4時間足で見るとじりじりとした展開で上昇を見せておりますね
チャートには今回EMAとmacdを表示しております。
108円を高値、107.3円を下値としたボックスで動いており、なんとも言えない展開ですね。


トレーディングビューは非常に見やすくて、pcで設定した内容をどのpc、スマホでも同じ画面を確認できるので非常に重宝しております。


トレード口座は国内と海外を利用しておりますが、海外のメリットはハイレバだけですね。
滑るるし、入らないなどが当たり前のようにあるので、遊び程度で利用するのがいいです。
国内はやはり安心安全がでありますが、レバレッジは低い。堅い運用としておすすめです。

チャートツールはたくさんあるので、トレードとチャートの閲覧は別にしても全く問題ないと思います。

スキャル推奨もいますが、私はゆっくりと取り組みたいと思いつつ、足早にトレードしてしまうのが反省点ですね。

これからくる大不景気の波をどう対応していくか、
じっと待てば波に飲まれるだけですが、対応次第では被害を最小、または乗り切れることになるのでみんなで知恵を出していきたいところです

2020年5月26日火曜日

これからの流行り

学校の休業中、いやそれ以前からswitchなどを使ったゲームは本当に流行っています。
その中で我が家の子供がハマっているのがフォートナイト

ものすごくハマってます
みんなやってるゲーム

実際に大人もやってたりyoutubeでもたくさんの動画があります。

オンラインによる楽しさもありますが、私個人としてはこれがリアルワールドに反映してくるのではないかと考えており、サバゲーの新しい角度ではやり出す予感がしているところ

実際にはやるには色々な課題がありますが、サバゲー自体のは始める最初の入り口の狭さ(初心者には最初が難関)などがあるように感じますね。

それは装備自体の価格やルール、全国的なといういつルールがもっと広がるとわかりやすかったりします。

楽器屋が音楽教室を開くことでピアノ購入を促すのと同じで、サバゲー自体を無料化することで装備品にお金を使う動きはあると考えております。

これから注目している一つの分野です

2020年5月21日木曜日

ユーロ円

ユーロ円4時間足
ユーロ円の戦略を載せるわけではないのですが、トレーディングビューにて面白いテクニカル分析を発見しました。
一般的に無料で利用できるので、機会があれば見てみてください。
MACD4Cという名前です
チャートの下にある棒グラフになります

しばしこれを観察してみます。
更新内容に話題が出てこなければ、使い物にならないと思ってください。
利用価値が見いだせたら記事にしていきます

2020年5月20日水曜日

ドル円戦略

ドル円
動きを見せてくれているドル円
動かないよりは動いてくれた方が参加しやすいのでありがたいところはありますね。

経済イベントを絡めた展開で激しく動くことが多いところですが、それとは別にテクニカルとしての見解を紹介します。

当たらないから逆の指標にしていると言われましたが、自分でもそれはアリだなと考えてます。
4時間足をベースにしていますので、チャートの形状は見いたときには変わっているかもしれません。現状での戦略として踏まえておいてください。



パラボリックはロングの状態を維持し8ていますが、107.75円を割り込んでくるとショートサインに変化してくるところのようです。
MACDでは減少しているので108.08円を上値とした調整安警戒のところ。
高値を損切とした少し早めのショート戦略となりそうですね。

XMのトレードで約定を拒否されることが多く感じます。
それ以外にもGEMFOREXを利用した際は成立し、XMは拒否されることが多々あります。
皆さんは大丈夫でしょうか?
海外口座はあくまでも高レバレッジであり、中身の透明性はいまいち不透明なので、利用を考えている方は、その辺のリスクを踏まえておいた方がいいと思います。

結局のところ、国内の会社で口座を作るのが一番安心できると思ってます

2020年5月15日金曜日

ドル円戦略

ドル円 4時間足
ブログを掲載するたびに内容と反対方向に動くことに慣れてきました。
どーも逆指標になっているようです。
めげずに今回も書きます。


パラボリックとMACDは下げサインを点灯した状態です。
この状態では、まだ下値を探る気配を残していることから、警戒としたところですが、
これを書いている段階からドル円が107円から107.14円まで上昇を見せています。
まいったな。

ただ107.3円までの上昇を見せてくると下げサインから上昇サインへと転換を見せてきます。
ただもみ合いを見せているところになっているので、まだまだじっくりと見ていかないといけないところですね。

2020年5月12日火曜日

ドル円展望

ドル円:4時間足
107.7円を付けてから頭打ちのように下げを見せています

パラボリックは下げサインを見せていますが、気になるのはMACD。
107.4円からバーの縮小を見せています。

これは下値からの切り返しを表しているところですが、この状態に対して値位置がそれほどあがっていないので、もしかすると押し目として上値を探る気配に警戒。



2020年5月6日水曜日

ドル円展望

連休最終日、
朝から突然の急落を見せてくれたドル円
動けばチャンスがありますが、乱高下によるふるい落としに気を付けたい。
今後もコロナ関連には目を離せないところですね。

ドル円
パラボリックは一度買いサインを見せましたが結局のところ下げサインが続いています。
MACDは全く方向感を出せずにうろうろととした展開


下値おw探る展開を継続していく気配もありますが、下げたところからの買い戻しを見せてくるのもいつも通りあるので、その辺を気を付けて仕掛けと決済をしていきたいです。

原油関連も話題になっていますが、原油であればルーブル通貨を仕掛けてみたい気もします。


少額で仕掛けるなら外為ドットコムなど国内の会社もあります、
少額だけどハイリターンを狙うなら海外の口座になります。
海外の口座は癖があるのでスキャルなどは要注意。
出金なども国内の口座のようにボタン一つではなく、ネットから必要事項の記載などがあるのでちょっと面倒です。
ちなみに10銭で1万の利益と考えるとわかりやすい
国内は1000倍であれば10銭で100円の利益
一万倍の倍率であれば1000円の利益。
逆に動けばそれだけの損失です。

それぞれの特徴を知ったうえで、どの土俵で勝負するかは一人一人のお好みになります。

デモ口座で試す場合





デモ口座を開設する


口座開設

取引口座タイプ

2020年5月5日火曜日

ドル円の展望

ドル円 4時間足から
乱高下を見せているドル円
国内では連休となりますが、ジリジリトした動きと海外の時間からはそれなりの動きを見せています。
MACDでは上昇サインと加工サインを繰り返し、パラボリックでは下降サインを維持。
下値を切り上げ右肩上がりを見せていますが、高値である107.5円近辺を上抜けていないことから
もう少し下値警戒としておきたい。
まだもみ合の中にいるので慎重に仕掛けたい、もしくはじっくりと様子見ておきたいところです

2020年5月3日日曜日

ドル円展望

ドル円
先日、ドル円の売りサインの傾向を記載したら、見事、朝方にかけて30銭の上昇。
ぎゃあああああああ

気を取り直して再び書きます。

MACDは上昇の傾向を見せており、下値からの切り上げかというところ。
ただ朝方にかけての展開になるので、週明けてじっくりとみたいです

パラボリックはまだ売りサイン、ただこの売りサインは高値からのサインになり反転するには更なる上昇が必要。そのためにMACDと比較しつつ見ているので要注意のところですね。




コロナの話題で持ち切りです。私も子供がいるのですが休校から持て余す日々を過ごしているようです。
近くの塾はオンラインなどの看板を掲げるのを目にします。
これからの時代の流れを感じていますが、オンラインの一つの心配としてネットを親が仕事している間に開放してしまうこと。
もちろん時間設定などのやり方を学び親が設定する方法もありますが、これが臨機応変な対応となると結構厄介です。

そこで思ったのが、オンラインの塾や授業があったとしても学習室の存在は大事ということ。
子供たちが学習のみ利用可能な部屋があり、息抜きとして広場があるくらいが良いと感じてます。

もちろん、集団になってしまうことを避けないといけませんので、個室化やダクトなどの空調完備は必要ですが、必ずしも自宅での勉強という概念は必要ないかもしれません。
むしろ学習室は今後の展開としてとても重宝される気もします。漫画喫茶の個室のような学習室と飲食が可能であれば、仕事場としても充分利用価値はありそうですね。

2020年5月1日金曜日

ドル円展望、夜更新

ドル円、日中に上昇の話を記載しておりましたが、
MACDとパラボリックに売りサインが点灯しております。
久々の売りサインを見せており、もう一段の下げを見せてくるのかドキドキですね。
平均足でも陰線を付けてきてます、このまま下値を探る展開を見せそうな気配ですね。

こんなことを書いたら、朝にかけて急騰してるかもしれません。
そうなったら、このブログは逆にいくサインになるブログとして活躍していこうと思います。




ドル円展望

ドル円
先日上昇と傾向と記載し、その後下げを見せて再び上昇
もう二度とブログは書かないぞなんて一瞬思ってしまった恥ずかしがり屋です
こんにちわ

MACDとパラボリックはいまだ買いサインを継続
サインから引き離された状態で買いを入れるわけにもいかないので、買いを仕込んでいない場合は次のチャンスまでじっくりと待つところ

コロナに右往左往させられる展開ですが、波乗り的に波に乗ったり、時には波を交わしたりしていきたいところですね。

色々なツールがあり様々なインジケーターがあります。
一つのインジケーターを突き詰めるだけでも、それなりの結果はでてきますが、どうしても時間短縮のためおすすめインジケータを利用してしまうのもよく聞く話です。

相場観で損してしまうのはしょうがないですが、騙されて損させられるのは本当に腹立たしいことです。


必読

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