2020年5月12日火曜日

ドル円展望

ドル円:4時間足
107.7円を付けてから頭打ちのように下げを見せています

パラボリックは下げサインを見せていますが、気になるのはMACD。
107.4円からバーの縮小を見せています。

これは下値からの切り返しを表しているところですが、この状態に対して値位置がそれほどあがっていないので、もしかすると押し目として上値を探る気配に警戒。



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