2023年1月26日木曜日

ドル円ショートサインが当たり!どこまで下げるか楽しみだ

ドル円 4時間足
ロングサインからショートサインが点灯して、下げを順調に見せています
どこまでの下げを想定するのかは難しいところですね
決済のポイントとして採用しているのがボリンジャーバンド
このバンドの線からの反発を見せてくる場合に決済としています

詳しく書くと長いので省略しますが、反発と反落をみて決済を決める形のルールにしています


2023年1月24日火曜日

ドル円 ロングサイン継続のまま

ドル円4時間足
先日、ドル円はショートサインが点灯すると思っていましたが、結局サインは出てこず。
ロングを維持した状態です。
下げそうで調整的な押ししかなく、上値を試す展開が続いています。
ショートを入れるとしても短期的な狙いになりやすいですね
その際は1時間足など下位での仕掛けとなります。


2023年1月23日月曜日

ドル円分析 4時間足、そろそろショートサインの気配がでてきた

ドル円 4時間足 


上昇を終えて」調整的な下げを見せています
中段のテクニカルサインが赤色の点が点灯しそうな気配
赤色の○が出てくるとショートサインです。当然騙しもあるので損切の幅を短めに設定して仕掛けることにしています

前回はロングを静観してしまい反省でしたが、今回は積極的に参加を続けようと考えています。

2023年1月21日土曜日

ドル円、サインが大当たりしたけど 静観してしまった大反省

ドル円4時間足
 
中段の矢印が買いサインです
緑色の○がサインの出現になります
サインが点灯した時はもみあいだったので、急落後の戻しからのサイン点灯と思い、あえて仕掛けずにいました。
気が付くとあれよあれよと上昇を見せてた。

がびーーーんって感じですね。
ショックです。

来週はどんな展開になるのか再び目が離せません、
トレーダーたちの声は戻り売りの声がまだあります。
再び上昇前に戻るのか⁉

2023年1月20日金曜日

ドル円のロングサイン、これは信用できるのか⁉

ドル円 4時間足


ショートサインが結局は騙しとなりすぐにロングサインが点灯


(中段の緑色の○がサインです)
このロングサインもショートサインからの上昇により、点灯しただけのようなのでロングのサインは見送っています。
もうすこし動きを見せてくれないと仕掛けづらい

トレーダーたちの声を集めると戻り売りの声が多く、まだまだ下値を試すことがありそうです。
ただ日米の金利差を踏まえていくとドル円はロングに旨味があるとのことなので、絶好の買い場がどこかでやってきそうですね。

ロングの仕掛けを踏まえるなら長期戦になるので国内のFX口座を利用した方が安心と安全があると感じてます、

短期で見る場合は資金効率を踏まえて海外FXの方が少額での参戦が可能なので、面白みが感じやすいと思ってます

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ローラが可愛いね


2023年1月19日木曜日

ドル円 ショートサインが出現 ここから下げを維持できるか、いったん戻してくるのか

ドル円
4時間足


赤い丸が点灯しました。
ショートサイン
ここからショートを仕掛けると安値を売りそうになりそうです。
下位足をみて仕掛けどころを探る展開とみています。
このまま下がっていくこともあり、その際は諦めようかなと考えています

ドル円 1時間足


ドル円15分足

少し戻りを見せてほしいですね。19時に次の4時間足が出現しますが、欧州タイムと合わ戻しを少し見せれるかどうか

2023年1月18日水曜日

ドル円の勝負所 テクニカルサインは?

ドル円4時間足
上昇のロングサインを見せて、(赤い垂直線からサインスタート)その後上昇を見せていましたが、期待以上に伸び切らない展開でした、
その後はダラダラと下げて再び128円台でもみ合う展開です
日銀発表を注視しているためしょうがないところですね

ロングサインの後のサインはまだ点灯しておらず、様子見状態
下段に表示しているRCIの長期線の緑線が上昇を見せてくると買いサイン継続となり再び上値を試すところです。
逆に中段のテクニカルに赤丸が表示されるとショートサインとなり売りで勝負になるところです、

トレーダーたちの声を集めるとショート狙いと聞こえてきます。
戻りを待って狙いたいところですが、本日の午前中に上昇を見せてくれる気配がなく、戻り待ちに戻りなしかもしれませんね

2023年1月17日火曜日

ドル円 ロングサイン点灯はここから上昇を示すのか⁉

ドル円 4時間足
矢印に記されてる緑色のロングサイン(買いサイン)
その後のチャートでは下げを見せており、仕掛けどころに「待機状態」させられているところです。
このサインの仕掛けどころを1時間足などの下位足で見ていきます
矢印のところに赤点があり、これがショートサイン
つまり下位足では売りサインになっています。ここではまだ仕掛けられず、この売りサインが押し目として4時間足に生きるのか⁉4時間足が騙しとなって下げになるのか、もう少し見ていきたいです
RCIからは長期戦が下げになると4時間足が騙しとなって下値を期待したいところなんですが、ここがまだ上昇を見せているなら押し目となる可能性もあり注意が必要

全てネットでリンクされているので設定がスマホもパソコンも同期する便利なチャート分析ソフト トレーディングビュー

2023年1月16日月曜日

ドル円のロングサインが点灯してきた、このまま値位置を維持すればロング確定か⁉

ドル円 4時間足

ドル円がロングサインの気配です。
4時間足の確定には3時になって確定となりますが、ここから下げてくると点灯したサインは消えてしまいます。

下段のRCIがまだ短期戦の未上昇を見せていることから、中期線と長期戦の上昇を確認するまでは戻り売りの気配とされやすいため注意したいです



2023年1月15日日曜日

ユーロドルのテクニカル戦略 仕掛けはいつになるのか

ユーロドル 4時間足
中段のテクニカルツールにショートサインが点灯していますが、チャートはその後も上昇を見せているところ
一番下のテクニカルツールはRCIになります、ここではまだ短期線のみ下げを見せているため、ショートで攻めるにはもう少し下げが欲しいところです

引き続き4時間足の展開を注視して、サインに追加が出てきたら短期足に切り替えて仕掛けところを探る戦略を継続としています


2023年1月14日土曜日

テクニカルサインの発生はドル円ショートで今回の下げはしっかり獲得

チャート2段目のテクニカルツールは赤点でショートサイン(売り)
緑点でロングサイン(買い)です
トレンドが発生して大きく獲れるところで騙しのサインの損切を取り返してくれる展開となっています。
ただ4時間足でのサインとなりサインの発生が少ないです。
そのため損切が続いたりするとメンタルがやられてしまう感じですね
ただ参考としては非常に役に立つと感じてます


2023年1月12日木曜日

プロトレーダーの最新マーケット分析

米消費者物価指数

 

 

本日の焦点は米12月消費者物価指数。
予想は対前年比+6.5%(先月+7.1%)、

対前月比0.0%(先月+0.1%)。

コアの数字は、

対前年比+5.7%(先月+6.0%)、

対前月比+0.3%(先月+0.2%)。

 

インフレがそのうち沈静化すると

マーケットは見始めているので、

市場の目線は低いところにある。

よって、予想よりも大きな数字となると、

サプライズで瞬間的に上がるだろう。

その一方、予想以上に低い数字となれば、

インフレ克服は近いとして、

ドル売りとなりそう。

 

数字次第なので、

出た数字を見て判断したいところだ。

 

特にドル円は、

日銀が来週の政策決定会合で

政策の「点検」を行うとのリークがあり、

金融引き締めへの思惑から頭が重い。

ドルを売るなら来週に向けて

ドル円がよいかもしれない。

プロトレーダーの最新マーケット分析 BigBoss

 

 

プロトレーダーの最新マーケット分析

CPI前の調整局面

 
 
CPIという、このところ最大の
経済指標イベントを前に、
ポジション調整の状況。
昨日はパウエル議長の講演前に
タカ派的な発言を懸念して
ドル高となったが、金融政策に関して
何もなかったことから、一転、
ドル売りとなった。しかし、本日は
CPI前にドルショートポジションを
閉じる動きとなっている。
 
先週の雇用統計の結果を見るに、
労働市場に人は戻ってきていると言え、
労働供給が増えることで
賃金が抑制されるという
「理想的」な状況が垣間見られた。
その証拠に株価は堅調だ。
 
いわゆる「リスクオン」マーケットに
なっており、その意味では、ドル円は
下がり難くなったのかもしれない。
クロス円のロングが望ましいだろう。

必読

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