2022年7月21日木曜日

ドル円の基本戦略、仕掛けのタイミングと損切のタイミング

GMMA1時間足 ドル円
緑色を維持していますが、下げを見せています。仕掛けるタイミングとしては
長期の緑色の線と短期の緑色の線がともども赤色になったらショートを狙います

それを5分足で戻りを狙うようにして仕掛けたい。

1時間足で赤になってショートを仕掛けても反発して損益を抱えた場合。
基本的に40銭くらいまでは様子見て反発を見せれたらナンピン
反発見せれずに下げるなら損切、
しかし、損切は5分足でロングのサインが出たら買いを仕込み損益の縮小を狙います。
そのまま下げる場合もあるのでナンピン後の損切は早いです。
それをしないとずるずると損が膨らむ

現状こんな感じでGMMAを検証中

国内のFXはじっくりと持つのが旨味です
海外のFXは少額で参加できるのが旨味です、決して大きなリターンが旨味と思わないでください。火傷します

私は何度も焼けただれています

2022年7月20日水曜日

ドル円GMMAで考察検証 5分足

最近GMMAの検証にハマっております

トレーディングビューを利用するとスマホでもPCでも同じ画面を共有できるので実はすごく便利 
そんなトレーディングビューにテクニカルインジケーターを導入できるのですが、カラフルですごく見やすいんですよ
今回はその中のGMMAの検証をしています。
5分足ですが、基本的な見方は移動平均線と同じです、
ただ色分けしてわかりやすくしており、赤なら下げ、緑なら上げという感じです。
グレーになるときはどちらとも言えない状態です。
これ、基本的に上位足と言われる1時間などが上昇とした場合に、5分足の短期と長期の線の集合が両方とも緑色になればGOサインとしてみています。

トレンドが発生している最近の相場だからこそ、結果が良いかもしれませんが、今後も検証の余地ありとしてみています


2022年7月5日火曜日

ドル円トレード戦略 

ドル円 平均足


4時間足ではもみ合いの気配を見せており方向感が探れないですね

1時間まで細かくすると
平均足

下値気配を見せています。
あくまで平均足でテクニカル数値を表していますので、そのままチャートを見ても値位置がずれているところがあります。

下値を探る気配を見せつつも、長期的にはもみ合いを見せており、この短期的な目線がスタートとなれるかどうかのところ


 

必読

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