2021年2月5日金曜日

テクニカル分析 ドル円ユーロ円ポンド円豪ドル円ユーロドル

4時間足のテクニカル表示です 

中段の棒線の色が変わったら転換点としています。

チャートは平均足を表示しています 4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。 色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。
基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。 100%ではありませんので自己責任でお願いします。 
 クリックすると拡大されます。チャートは平均足

ドル円

ドル円

上昇サインが点灯してから上昇を見せております。
このまま上昇を続けるのかはわかりませんが、ここから買うという気持ちに離れず押し目を待つか、転換として売りサインが出たらショートを仕掛けたいところ


ユーロ円

ユーロ円

売りサインを継続していますが、日足をベースとしたトレンドライン(ピンク)のライン近いことから反発の警戒をしておきたいところ。
しっかりと中断のテクニカルサインがサインを見せてから仕掛けたいです


ポンド円

ポンド円
上昇トレンド継続
上昇トレンド継続ですが日足のトレンドライン上限あたりなので調整安に警戒したいところ
押し目を待ちたいところです


豪ドル円

豪ドル円

レンジの気配が抜けきれないところですね。
週足では上昇トレンドを継続とさているところですが、動きが緩やかなので調整安に警戒したいところ。
このまま上昇を見せてくると84円前後で上値抵抗を見せている気配から注意したいです





ユーロドル 月足

ユーロドル月足
赤いトレンドラインが下降を続けていた月足から、上抜けし上昇トレンドを形成しようとしている気配。
青いトレンドラインが週足をベースとしたところです。

4時間足

ユーロドル
4時間足では下降トレンドを継続していることから下値警戒。
ただ長期的に上昇トレンドの形成途中にも思われるので、そこを意識しておきたいです
















2021年2月4日木曜日

ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円などのテクニカル分析

4時間足のテクニカル表示です

中段の棒線の色が変わったら転換点としています。チャートは平均足を表示しています

4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。

色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。

100%ではありませんので自己責任でお願いします。

クリックすると拡大されます。チャートは平均足

ドル円

105.2円近辺から中断の緑のサインが色が変わり下げサインとなっていますが、それほど下げを見せていません。そのため再び色が薄緑になったときに上昇のサインとなりますが、105.2円を超える勢いを見せてくる気配です。
ただサインが下降サインを維持しているため、慌てずに待ちたいところ


ユーロ円


下降サインを維持しつつ下値からの反発を見せていところ。
鳥の目で見たときに上昇トレンドを形成しているので、下値からの買い戻しがされやすい気配ですが、テクニカルサインが下降サインのままなので転換するまで待ちたいところ

ポンド円



上昇トレンドを上げ下げ繰り返し切り上げている状態です
現状下降サインを見せていますが、それほど下げずにいるため押し目とされている気配。
買いサインに転換するため待ちたいところ

豪ドル円


レンジから抜け出せない状態が続いています
80.5円に前後で売られ80円近くで買われの繰り返し。


ユーロドル

4時間足では下降トレンドを見せているところですが、月足などでは上昇トレンドの気配があるので踏まえておきたいところ。
テクニカルサインは買いサインが出ているのでロングで攻めたい。
ただ下降トレンドの中の買いサインになっていることから、下げてきたら躊躇なく決済して逃げたいです。




2021年2月2日火曜日

ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円などのテクニカル分析

 

 4時間足のテクニカル表示です

下段の棒線の色が変わったら転換点としています。

4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。

色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。

100%ではありませんので自己責任でお願いします。

クリックすると拡大されます

ドル円


上昇の傾向は変わらずのところです。

ここから参戦というのは高すぎて怖いですね

私自身は慎重に参加するタイプなのでテクニカルのサインが出るまで待ちます


ユーロ円


高値からテクニカルサインが出て下げに転じてます、

トレンド的には上昇の流れのようですが、126.4円までの下げがあるのか見極めたいですね。押し下げて反発してくると再び上値期待をしたいですが、そのまま下げてくると目先の天井感が強く、126円割れを想定したいです



ポンド円


高値からの下げを見せており下げサイン継続のところ

押し目としてピンクのトレンドラインまで下げてくるのを待って買いを考えるか、下値を追う形で売りを仕掛けるか

基本的には緑の濃い色が点灯した時点で売りのし掛けスタート


豪ドル円

もみあいつづきですね。

小さなところでみると動いているように見えますがレンジからは抜けていない展開が続いています

テクニカル的には上昇サインが継続されていますが、途中参加としての参戦は避けたいところ

トレンドの切り替わりを待ちたいなと考えています


他にもユーロドル、ポンドドル、豪ドルドル、ゴールドなどにも応用して分析していますが、長くなるので掲載はここまでにしておきます。




必読

◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提 供としたものであり、今後の商品市況の動向や売買、FX取引に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じ たいかなる損害についても当社および本情報提供者は一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について、内容の正確性、完全性を保証するも ではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いい たします。


◇FX取引、商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引する為、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。