2021年1月28日木曜日

ドル円、ユーロ円、ポンド円 USDJPYなどのテクニカル分析

 

 4時間足のテクニカル表示です

下段の棒線の色が変わったら転換点としています。

4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。

色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。

100%ではありませんので自己責任でお願いします。

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ドル円


色の切り替わりから伸びが出ているのが特徴ですね

取りやすい環境でした


ユーロ円

もみ合い続きで取りづらいところです、損切りを繰り返しトレンドが発生するのを待っている状態ですね



ポンド円

動きがあるのでトレンドを取りやすいのがポンド円です
その代わり含み損なども膨れるので気持ち的にはとても忍耐がいります。
膨れた含み損が実際に実損として確定する場合も多々あります。



豪ドル円

綺麗に下げを見せており、テクニカルもシッカリとサインを見せてくれたので非常に楽に取れてますね。その代わり下がる手前ではもみ合いがあったので、そこでは損切りが多くなってます。



ユーロドル

源所素揚げを継続、このまま下げ止まりから反転するのか注目です

この下げもとりやすいところですが、このもみ合いを決済とするか、次のサインまで維持するか非常に悩みます



ポンド円

高値から色が変わり下げサインを見せています、ここまで下げていますがここが下値としても硬そうであり、このまま下げ続けるのか注目



豪ドルドル

シッカリとした抜けを見せてくれてます。
テクニカルもちゃんと売りサインを見せてからの下げなので非常に嬉しいパターンです



様々なテクニカルがあり、毎日新しいのが世界のどこかで生まれては消えていきます。

どれもこれも、それぞれの良さがあり使うツールをどこまで深堀りできるか、そこが最大のポイントになっていると考えています



必読

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