ブログ時代からずっと追ってきましたが、投資を顧客目線で考えるところが非常に共感しました。そんな小次郎講師の大循環を私なりの見解で分析しております
ドル円
日足
4時間足
上値期待がありますが、日足の上値抵抗のところを気にしておきたいです
1時間足
下値を抵抗としているところから仕掛けていきたいです。
損切は赤い色の部分を抜けたり突入してくると一度仕切り直し、またはトレンド転換としてみたいです。
基本的な方針は日足が変更していないので戻り売りの警戒です。ただ4時間足がしっかりと維持してくるのであれば、日足も転換してくるところ。
目先としては押し目を探したいですね。
FXの検証や研究をしております、もともと投資会社に20年以上勤めており、そこで学んだことも大きいのですが実際のトレードとなるとまた新たに学びが必要と実感しました。
トレーダーの人たちの手法や思考を見てきましたが、簡単にまねのできるものではなく、経験からの第六感みたいなところが非常に多かったと感じてます。
私個人の考えとしては、自分に合った手法を様々な人の手法から学び見つけていく作業をしています。大きく獲れるところで勝負!ではなく基本的な考えは再現性のあることを見つけ、それを順次繰り返し作業していく戦法です。
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