2022年11月1日火曜日

サイン後のユーロの展開。ショートで利食い成功

4時間足のテクニカル表示です 中段の棒線の色が変わったら転換点としています。チャートは平均足を表示しています 4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。 色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。 100%ではありませんので自己責任でお願いします。 クリックすると拡大されます。

ユーロドル4時間足
青い線はロングのサインが出現して、ロングでしたが騙しとなりショートサインが出現、結局は下げで利益が発生。という展開でした
平均足(上段)、ローソク足(下段)
手数が多くなると利益が出てきても損となり、その辺の仕掛けのタイミングがとても難しく感じます。
指標としては利用できますが、聖杯にはならず。
4時間足なので10時の段階で再び新しいサインが出現しているか楽しみです


0 件のコメント:

コメントを投稿

必読

◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提 供としたものであり、今後の商品市況の動向や売買、FX取引に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じ たいかなる損害についても当社および本情報提供者は一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について、内容の正確性、完全性を保証するも ではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いい たします。


◇FX取引、商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引する為、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。