ドル円4時間足
高値からだらだらと下げを見せています。ここから再び下値を探るか
反発を見せれるか
テクニカルツールはまだ下げを見せているために安易に買えないところ。
では売れるかというと4時間足では参入するところが見つけれません。
多少下値から戻しているところですが、テクニカルツールでのサインはもっと前に出ているため、ここから参加するには遅すぎる気配
ドル円15分足
細かくして虫の目で見てみると、11:12分現時点では売りサインの傾向を見せています。
つまり短期的な目線では売りの仕掛けどころ
しかし短期のチャートで仕掛ける場合は、決済ポイントも短期のチャートから判断することが望ましいので、4時間足で決済ポイントは無視します。
その代わり4時間足でもサインがでて仕掛けることになったら、決済ポイントも4時間足での判断になります


0 件のコメント:
コメントを投稿