2022年1月7日金曜日

ドル円の今後の展開予想

 ドル円4時間足

高値からだらだらと下げを見せています。

ここから再び下値を探るか

反発を見せれるか

テクニカルツールはまだ下げを見せているために安易に買えないところ。

では売れるかというと4時間足では参入するところが見つけれません。

多少下値から戻しているところですが、テクニカルツールでのサインはもっと前に出ているため、ここから参加するには遅すぎる気配

ドル円15分足

細かくして虫の目で見てみると、11:12分現時点では売りサインの傾向を見せています。

つまり短期的な目線では売りの仕掛けどころ

しかし短期のチャートで仕掛ける場合は、決済ポイントも短期のチャートから判断することが望ましいので、4時間足で決済ポイントは無視します。

その代わり4時間足でもサインがでて仕掛けることになったら、決済ポイントも4時間足での判断になります




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