ここで移動平均的にも買いサインを見せてきています
92円近辺での抵抗と思っていましたが、反発が予想よりも少し早めにきたようです。
そしてここからが注目点
日銀の発表で円安方向となり、一時的だとの声も聞こえますが、そもそも円高進行が一時的な要素もあり、それがこの値位置から一気に来たので底打ち感が大手に浮上している気配があります。
つまり、大手が円安と思えばそれだけの資金がドル買いに動くことになり、円高の期待が薄れることを警戒したいです、
円安基調という展開となると96.71円の高値を超えることもしやに入れておきたいです。
ただ急激な動きには調整的なところもあります。この調整をそのままドル売りと解釈するには安易かなと思っております。
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北の国から商品先物取引
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