2021年7月23日金曜日

ドル円 テクニカル分析

4時間足のテクニカル表示です 中段の棒線の色が変わったら転換点としています。チャートは平均足を表示しています 4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。 色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。 100%ではありませんので自己責任でお願いします。 クリックすると拡大されます。


ドル円 
中段サインツールが上昇のサインを見せてから、上昇を順調に見せていましたが、ここに来てドルが上値重くなっています。サインはまだ上昇を継続ですが、赤線が短期の移動平均線であり、200日移動平均線を実際にはまだ抜けていない状態が続いています。
その意味としては上昇の強さは一時的な意味もあるので、このまま下げて売り(下落)サインに切り替わることも有ります。

どうするのか⁉
基本的には様子見となります。
もう少し動きがしっかりとしてくれるとありがたいのですが、買いポジションは一度決済として様子見るのが無難、またはLot数を減らして様子見るのが良いと感じてます

しかし、北海道でも連日猛暑です
海が近いので海水浴に来ている人の多さが目立ちます。
さらにアイスクリーム屋さんが沢山出来たので、ダイエット中の私としては非常に困るような、うれしいような展開です


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