2021年7月2日金曜日

気になった豪ドル円の展開

4時間足のテクニカル表示です 中段の棒線の色が変わったら転換点としています。チャートは平均足を表示しています 4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。 色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。 100%ではありませんので自己責任でお願いします。 クリックすると拡大されます。チャートは平均足

豪ドル円
先日気になる銘柄として豪ドル円の買いを注目していました
買いサインが1本確定し、その後の上昇を期待して買い(ロング)を仕込むも、下げサインの点灯により決済、その後再び買いサイン点灯となりましたが伸び悩みのところです
結局ずるずる下げそうな嫌な感じですね

当たり前ですがトレンドが出来てくれると大きいのですが、トレンドは早々出来ません。
トレンドじゃない機関のほうがトータルとしては長いと思います。
なので、トレンドになるかどうかの判断が一番重要
トレンドになれなかった時にレンジという判断することが、結局は成績を上げるコツに感じます。

海外FXはハイレバなのでそれを踏まえてトレードをすることが重要。
だから大きな資金を入れる必要は感じません。
大きな資金でトレードするならとりあえず国内でじっくり責めることが重要と感じてます

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