2021年5月27日木曜日

ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円のテクニカル分析

4時間足のテクニカル表示です 中段の棒線の色が変わったら転換点としています。チャートは平均足を表示しています 4時間足なので確定するまで時間がかかり当然確定する前に変化することがあります。 色が変わったからと時間足の確定まで様子見を見ていないと色が変わってしまうことがあります。基本的に私は2本目(1本目が確定してから)の棒線で仕掛けをすることを前提に検証しています。 100%ではありませんので自己責任でお願いします。 クリックすると拡大されます。チャートは平均足


ドル円

見づらかったらすみません
中断の傍線が濃い赤から薄い緑へと変化しています。
基本的な見方としては薄い赤から濃い赤に変わった時点で転換と見ますので、108.83円くらいからのロングのし掛け所となります。
このドル円は結果が出てからの紹介なので完全な結果論です



ユーロ円


急騰を見せていることから濃い緑棒から薄い緑に切り替わっています。
次の4時間足ではロングの仕掛けどころとなりますが、急騰によるサインは調整的なオシがあるので仕掛けてすぐに含み損で苦しむパターンがあります。
そのため仕掛けは短い足で押し目をしっかりと見てから考えたいですね

ポンド円も然り


豪ドル円

結果論ですが切り替わりからの上昇を見せています。







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