1.個人情報の登録【パソコン】

下のお名前 :(例)Ekkusu
姓 :(例)Emumi
居住国:(例)Japan
希望言語:(例)日本語
電話:(例) 08112345678の場合→+818012345678
Eメール :(例)ekkusu-emumi@gmail.com
2.登録口座詳細【パソコン】

取引プラットフォームタイプ:MT4
口座タイプ:スタンダード口座
初心者or自動売買をしたい人→MT4 がおすすめ
経験者or裁量トレードが中心の方→MT5 がおすすめ
のように使い分けると良いでしょう。
MT4とは?
全世界で人気No.1を誇っているFXのプラットフォームで、自動売買ツールやインジケーターが豊富。
また、利用者も多いため、使い方を解説しているサイトも多く、操作などの疑問点は調べればすぐに解決できます。
MT5とは?
MT4の後継としてリリースされたソフト。
表示できる時間足の種類が倍以上に増えていたり、インジケーターをフォルダ管理できたりと、全体的な利便性が向上しています。
経験者や自動売買を使わない方であれば、基本的に新しいソフトであるMT5を選びましょう。
また、XMの仮想通貨取引はMT5でしか対応していませんので、仮想通貨取引をしたい方はMT5を選ぶといいでしょう。
取引プラットフォームタイプと口座タイプを選択したら、「ステップ2へ進む」をクリックして次に進みましょう。
3.個人情報入力【パソコン】

下のお名前(全角カナ表記) :(例)エムミ
姓(全角カナ表記):(例)エックス
生年月日:(例)1992年1月1日
最初は名前をアルファベットで入力しましたが、ここでは全角のカタカナで自分の名前を入力してください。
生年月日の入力は左から日付/月/年の並びとなっていますので、こちらもお間違えのないように。
4.住所詳細入力【パソコン】

都道府県・市:Tokyo
番地・部屋番号:1-1(英語表記のため、日本語とは逆に部屋番号から入力)
区町村/町名:Udagawa-cho,Shibuya-ku
郵便番号:1500042(ハイフン不要)
納税義務のある米国市民ですか? :いいえ
番地・部屋番号の欄は入力できる文字数の上限が15文字なので、建物名を入れるとエラーになってしまう可能性があります。
建物名を入力しなくても口座は開設できるので、マンションやアパートの名前は省略してくださいね。
登録した住所に何か届くわけではないので、そこまで神経質になる必要はありませんよ。
5.取引口座詳細【パソコン】

口座の基本通貨:(例)JPY
レバレッジ:(例)1:888
口座ボーナス:(例) はい、ボーナスの受け取りを希望します。
日本円で入金するので、基本通貨はJPYです。
そしてレバレッジは1倍~888倍に設定できるのですが、MAXの888倍にしておきましょう。
なぜならレバレッジを低く設定してしまうと、強制ロスカットに合いやすくなってしまうから。
ハイレバレッジ取引をする予定のない方も、一応888倍にしておく事をお勧めいたします。
続いて、投資家情報の入力をしていきましょう。
6.投資家情報【パソコン】

投資額 (USD):(例)0 - 20,000
取引の目的および性質:(例)投資
雇用形態:(例)被雇用者
職種:(例)小売店
学歴:学士
所得総額(米ドル):(例)1,000,000以上
純資産(米ドル):(例)1,000,000以上
大学を卒業している方は「学士」です。
ちなみに、職種や学歴、所得によって審査がはじかれる事はありません。
正直に答えておけば問題ないでしょう。
ただ、投資額は必ず「0-20,000」を選んでください。
20,000ドル(約200万円)以上を選択すると、最大レバレッジが200倍に制限されてしまいます。
7.口座パスワード【パソコン】

画像にも記載されていますが、パスワードには小文字、大文字、数字の3種類を含める必要があります。
そして字数は、8~15の間で設定しなければなりません。
チェックボックス2つにチェックをいれたら、リアル口座開設をクリックしましょう。
この画面がでてきたら、登録したメールアドレスを確認します。「Eメールアドレスをご確認ください」をタップして認証しましょう。
これで口座開設完了です。
メールをもう一度チェックすると、メールが届いています。
「あなたのID情報」「MT4のサーバー情報」はログインに必要なものなので、保存しておきましょう。
以上でXMの口座開設は完了です。
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