2020年4月23日木曜日

XM口座開設方法【PC版】

XM口座開設はこちら

1.個人情報の登録【パソコン】

XMの口座開設方法
下のお名前 :(例)Ekkusu
姓 :(例)Emumi
居住国:(例)Japan
希望言語:(例)日本語
電話:(例) 08112345678の場合→+818012345678
Eメール :(例)ekkusu-emumi@gmail.com

2.登録口座詳細【パソコン】

XMの取引口座詳細を記入する

取引プラットフォームタイプ:MT4
口座タイプ:スタンダード口座

初心者or自動売買をしたい人→MT4 がおすすめ

経験者or裁量トレードが中心の方→MT5 がおすすめ

のように使い分けると良いでしょう。

MT4とは?

全世界で人気No.1を誇っているFXのプラットフォームで、自動売買ツールやインジケーターが豊富。

また、利用者も多いため、使い方を解説しているサイトも多く、操作などの疑問点は調べればすぐに解決できます。

MT5とは?
MT4の後継としてリリースされたソフト。

表示できる時間足の種類が倍以上に増えていたり、インジケーターをフォルダ管理できたりと、全体的な利便性が向上しています。

経験者や自動売買を使わない方であれば、基本的に新しいソフトであるMT5を選びましょう。

また、XMの仮想通貨取引はMT5でしか対応していませんので、仮想通貨取引をしたい方はMT5を選ぶといいでしょう。

取引プラットフォームタイプと口座タイプを選択したら、「ステップ2へ進む」をクリックして次に進みましょう。

3.個人情報入力【パソコン】

下のお名前(全角カナ表記) :(例)エムミ
姓(全角カナ表記):(例)エックス
生年月日:(例)1992年1月1日

最初は名前をアルファベットで入力しましたが、ここでは全角のカタカナで自分の名前を入力してください。

生年月日の入力は左から日付/月/年の並びとなっていますので、こちらもお間違えのないように。

4.住所詳細入力【パソコン】


都道府県・市:Tokyo
番地・部屋番号:1-1(英語表記のため、日本語とは逆に部屋番号から入力)
区町村/町名:Udagawa-cho,Shibuya-ku
郵便番号:1500042(ハイフン不要)
納税義務のある米国市民ですか? :いいえ

番地・部屋番号の欄は入力できる文字数の上限が15文字なので、建物名を入れるとエラーになってしまう可能性があります。

建物名を入力しなくても口座は開設できるので、マンションやアパートの名前は省略してくださいね。

登録した住所に何か届くわけではないので、そこまで神経質になる必要はありませんよ。

5.取引口座詳細【パソコン】

口座の基本通貨:(例)JPY
レバレッジ:(例)1:888
口座ボーナス:(例) はい、ボーナスの受け取りを希望します。

日本円で入金するので、基本通貨はJPYです。

そしてレバレッジは1倍~888倍に設定できるのですが、MAXの888倍にしておきましょう。

なぜならレバレッジを低く設定してしまうと、強制ロスカットに合いやすくなってしまうから。

ハイレバレッジ取引をする予定のない方も、一応888倍にしておく事をお勧めいたします。

続いて、投資家情報の入力をしていきましょう。

6.投資家情報【パソコン】

投資額 (USD):(例)0 - 20,000
取引の目的および性質:(例)投資
雇用形態:(例)被雇用者
職種:(例)小売店
学歴:学士
所得総額(米ドル):(例)1,000,000以上
純資産(米ドル):(例)1,000,000以上

大学を卒業している方は「学士」です。

ちなみに、職種や学歴、所得によって審査がはじかれる事はありません。

正直に答えておけば問題ないでしょう。

ただ、投資額は必ず「0-20,000」を選んでください。

20,000ドル(約200万円)以上を選択すると、最大レバレッジが200倍に制限されてしまいます。

7.口座パスワード【パソコン】

口座パスワードの入力

画像にも記載されていますが、パスワードには小文字、大文字、数字の3種類を含める必要があります。

そして字数は、8~15の間で設定しなければなりません。

チェックボックス2つにチェックをいれたら、リアル口座開設をクリックしましょう。

この画面がでてきたら、登録したメールアドレスを確認します。「Eメールアドレスをご確認ください」をタップして認証しましょう。

これで口座開設完了です。

メールをもう一度チェックすると、メールが届いています。

「あなたのID情報」「MT4のサーバー情報」はログインに必要なものなので、保存しておきましょう。

以上でXMの口座開設は完了です。



0 件のコメント:

コメントを投稿

必読

◇当ブログは、投資判断の参考として執筆者独自の視点から分析した結果を提 供としたものであり、今後の商品市況の動向や売買、FX取引に関する断定的判断の提供を目的としたものではありません。また当ブログに記載している情報によって生じ たいかなる損害についても当社および本情報提供者は一切の責任を負いません。当ブログに掲載された情報や意見について、内容の正確性、完全性を保証するも ではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がありますのでご了承下さい。お取引に際しては、「ご自身の判断」で行なって頂けますよう宜しくお願いい たします。


◇FX取引、商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引する為、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。