商品先物東京金
じrじりと4900円を割り込んでいます。
4900円からの目新しい材料を待っていたようですが、際立った材料もなく決済されている様子。特別下値を探るほどの材料もないために足取りがゆっくりです。
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このまま材料がとぼしいと満月に向けての
売られやすい環境となっています。
月末が近づくにつれて買い玉の決済も目立つ様子。
売り方は辛抱してくることから買戻しは見せづらいかもしれません
ただ4800円を割りこんできても長期的に
上昇基調ととらえられているところが多いために、
まだ押し目を拾うという動きを見せるところ
そのため4800円を割り込みを見せても
崩れたと見るには時期尚早かもしれません。
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