東京金
4200円を割り込む勢いもなく、小さな陰線で終始した。
方法性的には探りを入れている様子です。
下値の抵抗は4200円となり、上値抵抗では4250円を上値抵抗としたところ
ここでNY金に注目
1285ドル近辺では下値抵抗を見せており、ここを割り込んでくると
失望売りを誘う展開を見せそうだ。
その下げにより1275ドルを割り込むと、下降トレンドの形成を見せてくる展開となる
逆に1295ドルを上抜けると、上値期待が出てくる。ただ1300ドルを超えてくれないと
戻り売りの心配は消えないために注意したいところ
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