ドル買いは強いのは年度末などの理由も含めてしょうがないのかもしれません、
このまま一本長しかというとそれも懐疑的ですが、ドル売りでしっかりと勝負できるほどの材料がないのも本音です。
では今後の展開
96.56円の高値を再度トライできるかが注目点。再び突破してくると97円の声もありますがそこまで行くとドル売りが待っているポイントとなりやすい。ただドル売りと言っても下げたところが買いが入ってくるので、ドル売り勝負と言うよりは安いところを探して勝負と見るほうが取りやすいかもしれない
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